국립민속박물관 MI

教育

国立民俗博物館は韓国の生活文化を直接経験しようとする外国人のためのさまざまな教育プログラムを運営しています。

  • 対象:30人以上の外国人団体
  • 教育プログラム:‘つくり’、‘まなび’の二つの中で一つ選択
  • 参加方法:2週間前に電話で問い合わせ、そのあと申込書提出
  • お問い合わせ先:☎ 82-2-3704-3127(お申込書)
つくり’
  • お面つくり:この授業は‘タル・チュム(お面踊り)’の‘まなび’の授業と同時に行われることが多いです。
  • 民画つくり:センスやTシャツに民画を描くことで民画に含まれている象徴的意味を学ぶことができます。
  • 紙箱つくり:筆箱や整理箱、お膳などを選択して作れます。
  • たこつくり:伝統的やり方で自分だけのたこを作ることができます。
  • 土磁器つくり;自分だけの土磁器をつくり、模様をいれることができます。
まなび’
  • ’タル・チュム(お面踊り):伝統タル・チュムの基本動作を学ぶことができます。
  • 民謡:韓国の地域民謡の中で代表的なものを学ぶことができます。
外国人の話大会
  • 韓国語を習っている外国人の韓国語実力の向上を手伝い、かつ韓国文化に対する関心を高めていただくために外国人のお話大会を開きます。ここでは‘外国人の韓国文化体験談’というテーマで5分以内のスピッチをしていただきます。
  • お問い合わせ先:82-2-3704-3127
  • この外にも国立民俗博物館では、外国人のためのさまざまな韓国民俗体験プログラムを運営しております。お正月、お盆などの韓国の代表的な節季には、外国人に韓国の祭祀風俗と伝統的食べ物を体験していただくよう、さまざまな催しを開催しております。


わが民俗のハンマダン(Korea Fold Performances for Visitors)

  • 武術の試演、タル・チュム(お面踊り)、伝統踊り、地域の民謡などのさまざまな公演の鑑賞ができます。
  • 土曜の常設公演

  • 日時:1~5月、8~12月の毎週土曜日 午後3時
  • 公演場所:講堂
  • 日曜の開かれた民俗舞台

  • 日時:4~6月、9~10月の毎週日曜日 午後2時
  • 場所:博物館前の広場
  • あずまやのこかげ 水曜民俗舞台

  • 日時:5~6月、9~10月の毎週水曜日 午前11時
  • 場所:博物館の前の広場